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【超性格分析 by with】「研究者タイプ」の特徴と恋愛傾向
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    with監修
    #超性格分析
    2019年05月16日 更新

    【超性格分析 by with】「研究者タイプ」の特徴と恋愛傾向

    恋愛・婚活マッチングアプリのwithでは、心理学の世界で最も信頼性の高い性格分類「ビッグ・ファイブ」をもとにした「超性格分析」を採用し、性格を分析して科学的に相性のいい異性をご紹介しています。超性格分析の診断結果は全25タイプ。今回は、研究者タイプについて詳しくご紹介します。
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    超性格分析とは

    恋愛・婚活マッチングアプリのwithでは、心理学の世界で最も信頼性の高い性格分類「ビッグ・ファイブ」をもとにした「超性格分析」を採用し、性格を分析して科学的に相性のいい異性をご紹介しています。

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    超性格分析では、

    1. 協調性
    2. 社交性
    3. 勤勉性
    4. チャレンジ力
    5. メンタル


    5つの要素のバランスから、性格タイプを診断します。

    より正確に自分の性格を知ることで、自分にとって幸せな恋愛とは何か、自分はどんな相手と付き合うとうまくいくのか分析することができます。

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    診断結果イメージ

    超性格分析の診断結果は全25タイプ。

    今回は、研究者タイプについて詳しくご紹介します。

    潜在的な危険を察知し、回避する慎重派

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    研究者タイプの特徴

    研究者タイプの方は、普通の人よりも不安を感じやすく、突発的な出来事に動揺しやすい分、石橋を叩き、慎重に物事を進めるという特性を持っています。

    不安を感じやすい性格はデメリットのように思われがちですが、じつは生きていく上で非常に重要なセンサーの役割を担っているとも考えられます。

    例えば、火災報知機は火事の発生を感知し、警報するように設計されています。

    その火災報知機が誤作動を起こすケースは2パターンです。1つは火事でもないのに警報を鳴らしてしまうケース。もう1つは、火事が起きているのに感知せず、警報を鳴らさないケースです。

    当然、致命的なのは後者の誤作動で、火事が起きたら常に感知し、警報がなるよう調整されるべきでしょう。

    つまり、不安を感じやすく動揺しやすいという性格は、人生における致命的なトラブルを避ける能力でもあるのです。

    研究者タイプの恋愛傾向

    対人関係にも慎重なタイプで、イライラを感じるような関係性は遠ざける能力があります。

    友人や恋人と衝突してしまった場合には「何もかも私が悪かった」と極端に考えてしまう傾向があります。

    そういった考えに陥っても、冷静に出来事を見つめ直し熟考することで、同じ失敗を繰り返さない糸口を見つけ出すことができる人です。

    研究者タイプにぴったりな恋愛のはじめ方

    失敗を恐れるため、他の人よりも努力する傾向があります。その姿はとても魅力的。あなたの得意な専門分野をアピールできるところでの恋愛が有利です。


    研究者タイプの人との付き合い方

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    ストレス耐性は最も恋愛に影響しやすい要素と言われています。ストレス耐性が低い場合、不幸な恋愛になりやすく関係性も安定しません。

    だからと言って、研究者タイプの人にポジティブな考えを押し付けるのは逆効果。ネガティブな自分を否定されているように感じてしまいます。

    ジェットコースターのように激しく、ドラマチックな関係を楽しむくらいの気持ちでいる方がうまくいくでしょう。


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